オーガニック・グリーンティー&メロン
緑の箱に愛を想う第4のチャクラ・ハーブのブレンド。
無条件の愛と許し、そして調和。甘いメロンは素晴らしい緑茶と溶け合って、心を刺激します。
精神的・肉体的疲労回復、強壮作用、酸化(老化)防止作用のあるヤーバにオレンジピール、オーガニックの緑茶、自然なメロン風味を含んだブレンド。
ありのままの私に触れてみましょう。
■オーガニック・グリーンティー
オーガニック・グリーンティーは、ビタミンA、C、Eを豊富に含んでいます。
最近注目されているのは「カテキン」で、様々な生理活性のあることが報告されています。
カテキンは緑茶に含まれる渋味成分で、緑茶ポリフェノール化合物として身体にさまざまな働きかけをします。ティーの中ではグリーンティーに最も多く含まれています。茶葉の種類によって異なりますが、乾燥葉重量中に8-15%含まれています。
グリーンティーに含まれるポリフェノールは、エピカテキン(EC),エピカテキンガラテ(ECG),エピガロカテキン(ECG),エピガロカテキンガレート(EGCG)の4種類です。
この4種を総称してカテキンと呼んでいます。
この中でも最も抗酸化力の強く効力のあるといわれているのが、エピガロカテキンガレート(EGCg)でビタミンEの200倍の抗酸化力を持ちます。
カテキンの効能として言われているのは、血圧上昇抑制作用、血中コレステロール調節作用、血糖値調節作用、抗酸化作用、老化抑制作用、抗突然変異、抗癌、抗菌、抗う蝕、抗アレルギー作用などです。
カテキン以外にも、ビタミンC・Eをはじめ、β-カロテン、ビタミンB1・B2、食物繊維などの各種成分も配合。適切な栄養摂取により、美容と健康ををサポートします
日本国内では、茶カテキンを有効成分として、厚生労働省によって体脂肪対策に、その機能性を示唆する表示が許可された特定保健用食品が販売されています。
カテキンが体脂肪の蓄積を抑える機構は未解明ですが、カテキンが、肝臓や筋肉中の脂肪消費酵素の活性を増強させ、脂肪をエネルギーとして消費しやすくする、胆汁酸の排出を促進する効用があると言われています。
■オレンジピール
オレンジの甘い香りと風味のあるハーブ。。ハーブの持つ自然の香りを楽しみながら、身体に元気とくつろぎのひとときを提供します。
オレンジピールの主な効能としては鎮静効果、消化促進、せきの鎮静、整腸作用、利尿作用があります。
さらに詳しく オレンジピール
■ヤーバマテ(イエルバ
マテ)
南米のヤーバマテマテは人々の生活にはなくてはならない物の一つです。
野菜の摂取量が極端に低く肉食を好む南米人の栄養バランスを良好に保っている秘訣は、ヤーバマテの効用だと言われています。
マテ茶は、欧米や日本では、スリムなボディをキープするダイエット・ティーとして知られています。
主な働きとしては、疲れをとる、滋養強壮、集中力を高める、利尿作用による体内の浄化作用もすぐれています。
またヤーバマテの豊富なミネラル分が我々の消化器系、神経系、泌尿器系、体内抵抗力系への生理作用に良い効果をもたらし、疲れたカラダとココロを元気にします。
■ナチュラル・メロン・フレイバー
メロンという名前は、ギリシャ語の”melopepon”(りんごのようなうり)が語源。
日本で、メロンは園芸分野では果菜(野菜)扱いですが、青果市場や、栄養学上の分類では果物、果実と分類されます。ゴーヤもハーブ名はビターメロンです
| 第4チャクラは心臓の少し右より、胸の中心に位置します。
セックスに影響する 心揺さぶるハートのチャクラ。
ありのままのあなたを愛するチャクラです。
【さらに詳しく
チャクラ#4】【ショッピングカート】
|