第1のチャクラ
第1のチャクラの位置は尾てい骨、脊椎の一番下に中心があります。しっかりと大地とつながり生きるためのチャクラ。
第1のチャクラは、身体のコントロール・センターです。
第2のチャクラ
第2のチャクラの位置の先端は仙骨にあります。恥骨のちょうど少し上の辺りに向かって、ら旋状に広がり感情界に関係しています。
第3のチャクラ
第3のチャクラは肋骨の一番下とヘソの間、みぞおちの位置にあるチャクラです。自分への信頼を高めて、自分自身の価値を認めるチャクラ。第3のチャクラは身体中にエネルギーを回すポンプのような働きをしています。
第4のチャクラ
第4チャクラは心臓の少し右より、胸の中心に位置します。セックスに影響する
心揺さぶるハートのチャクラ。
ありのままのあなたを愛するチャクラです。
第5のチャクラ
第5のチャクラは、のどに位置します。 自分の真実を責任をもって語る。コミュニケーションを扱うチャクラで、エネルギーが滞ることなく流れることが重要です。
第6のチャクラ
第6のチャクラは第三の目と呼ばれているチャクラです。第6のチャクラは眉問の奥、松果体に位置しています。ビジョン、霊視、現実が、はっきりと認識できる洞察力のチャクラ。
第7のチャクラ
第7のチャクラは叡知のチャクラ。神聖な心の平安と深い気づき。必と体と魂の一体化。第7チャクラの位置は頭頂です。

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医学は統合医療の時代。
ココロとカラダを本当になって見つめる。
都会に暮らしていると、情報が多すぎて自分の心や体の悲鳴に気づきことさえ忘れがち。
しかも西洋医学では病名がつかないと治療のしようがありません。
人間ドックで発見するか、病気になってから治療するかの選択しかないのが現実。
ところがカラダは「不調以上、病気未満」
こんな現実に効果的なのが、東洋医学やホメオパシーなどの代替療法が効果的。
といっても現実はそれさえ難しい。
そこで、暮らしを根本から見直し、心身の両面から対処するスキルを身につけようというのがゲンキポリタンの提案。
「早期発見、早期治療」ではすでに遅い。
それ以前に、健康を人任せにせず、自身で生活改善や心身のメンテナンスをする予防の時代。
しかも後向きな健康管理ではなく、自己実現のひとつとして、積極的に楽しむ時間にしましょうというのが私たちの提案。
たとえばこんな質問されたらどう感じますか?
「ジムで運動は楽しいですか?イヤイヤですか?」
私たちは楽しくて仕方がないようにしています。
そのための方法は、確実に増えています。
チャクラはヨガなどとあわせていまホットでおしゃれなボディ&マインド・ケアの方法。
でも、それだけに頼るのも問題。
年に一度は人間ドックで症状に合った検査を受け、不調がある場合はそれに対する西洋医学的な検査も受けてください。
不調の裏に深刻な病気が隠れている場合もありますから、気をつけましょう。
年齢は関係ありません。
それでも何も問題がない、という場合に、多角的なアプロ・ーチでカラダとココロを見ていくことができます
穏やかで積極的なココロとカラダは、バランスが何より大切です。
不調にどう向き合い対処するか、自分で前向きに考え、行動することがとっても重要。
それを助けてくれるのが医師やセラピスト、そしてゲンキポリタンです。
相性のいい人や場所を見つけておくと安心ですよ。
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