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チャクラ。
それは自他肯定するエネルギー。
自分を受け入れ、周りの人を受け入れる。
それは愛と呼ばれています。
チャクラ(第1のチャクラ〜第7のチャクラ)
私たちの暮らしで、とても重要なことは「受容」です。
これは、日常の営みが行われている次元より高い次元にあるスピリチュアルな心がもつ、最も大切な特質の一つと言えるでしょう。
それは愛という言葉で語られたりしますが、愛の定義は広いため、明確にするために言葉に少しこだわってみたいのですが、私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
私たちが一般的に「愛」という場合、たいていは第2チャクラの次元での愛を言います。
第2チャクラの次元での愛とは、好きだとか嫌いだとかという感情による愛、あるいはある人とつながりたいという個人的な気持ちのことが多いと思います。
しかし、第2チャクラの次元での愛土違って、 スピリチュアルな次元ではこの「受容」ということを考えてもらいたいのです。
まず、チャクラに対応するハーブエッセンスを選んだら、それを飲み、静かに時間を取ってどのように感じるかに意識を向けてみてください。
この時に、さまざまな感情がわき上がってきたとしても何も判断しないこと。
ただ、感じたままでいることがとても大切なのです。
それがここでいう「受容」になります。
十分に受容することによって、何が起きるかというと、心と身体の部分にスペースが作られます。
スペースができると、エネルギーがゆるんできて変容します。
自分の内面の世界を探究していると、ついつい自分なりの価値判断をもちこんでしまいます。
これは、第3チャクラとも関係していることなのですが、そういう傾向になりがちです。
第一のチャクラから第7のチャクラまで、ひとつひとつのチャクラをたどっていくうちに、自分自身について好きな面や嫌いな面が出てくると思いますが、その判断は脇において、ただありのままに自分のそれらを受け入れてみましょう。
自分の一部分が好きだとか嫌いだとか思うことは、実はかなりのエネルギーを費やしています。
エネルギーを費やしてしまうのは、その部分、部分にこだわっている、つまり執着しているからです。
しがみつくことをやめて、ただ受け入れるとどうなるでしょうか?
ニュートラルな状態で自分をまっすぐに見つめることになり、結果としてスペースを作り出すことにもつながります。
スペースができると、固まっていたエネルギーは緩む余白ができるので、溶解していきます。
すると必要に応じて新たな姿に並び変わる、つまり変容が起きることが可能となるのです。
ハーブエッセンスは、西洋医学のように、本人の意思に関わりなく身体に侵入していって影響を及ぼすというものではありません。
それよりも、チャクラのバランスをとり、本質を照らし出しながら、私たちを変容へと招いてくれるものだと考えることができます。
【ショッピングカート】
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第1〜第7のチャクラの
ハーブティーを
それぞれ10バッグ。
花を摘んだように
バスケット にした
ハーブのお祭り箱。 |
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| 7つのチャクラの意味 |
第7の
チャクラ |
頭頂部 |
霊感・予知 |
頭をスッキリさせたい時に。 |
第6の
チャクラ |
眉間・額 |
知性・直観力 |
イライラ防止、集中したい時に。 |
第5の
チャクラ |
のど |
コミュ二ケーション |
表現力、個性の開発。自己アピールしたい時に。 |
第4の
チャクラ |
胸 |
愛情■美容 |
傷ついたり、ストレスの溜まった時に。全てのチャクラの中心。 |
第3の
チャクラ |
胃・みぞおち |
仕事・金運 |
人間不信の払拭、コミュニケーションを円滑にしたい時に。 |
第2の
チャクラ |
下腹部生殖器 |
自信一勇気 |
性的エネルギーを昇華したい時活力が欲しい入に。 |
第1の
チャクラ |
尾てい骨 |
基本的生命力 |
行動力や勇気が必要な時に。 |
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チャクラ#7 |
| chamomile
flowers,chrysanthemum flowers,
white lotus flowers, linden flowers and natural lotus
flavor |
| 原材料
カモミール、キク、
蓮花、
リンデン
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7つのチャクラを刺激する7つのチャクラのハーブティーを
行動するパートナーとしてご利用ください。
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