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エルヴィス・プレスリー<あの娘が君なら>



あの娘が君なら
SHE'S NOT YOU
愛しあっているのに、ひとことの行き違いよる痛い別れ。
自分を出せない苛立ち、表現する前にあきらめてしまう弱さへの哀れ。
過去を忘れることが望ましいと知りながら、忘れられない未練。
信じた人に裏切られた惨じめと自分の能力への猜疑心。
自己主張できずに悔やみ、自分を叩く夜。

頭と心の不一致の隙間をそっと埋めてくれる音楽。
ビートルズであったり、オアシスであったり、浜崎あゆみであったり、浅井健一であったり、人それぞれにそれぞれの音楽。親にも兄妹にも友達にもできない技を持つ大切な心の友人。

アーティストが大事なわけではないが、彼等が自分の日常に不可欠な存在になる不思議。
そのミラクルな声や演奏は自分の心の奥底から響く声。
エルヴィス初期のバラード<LOVING YOU>を「闇に響く声」とはよくぞ言ったものだ。
それは闇に燃えるキャンドルの香り。
アーティストあるいは楽曲それぞれに、それぞれの香りを匂いたたせて花の香り。アロマの香り。ギブスの匂い。
<あの娘が君なら>は果物の香りがする。それは不揃いの果実たち。

<監獄ロック>の強力コンビ、ジェリー・リーバー&マイク・ストーラーがドン・ポーマスと組んだ1962年の軽快なナンバー。イギリスでヒット・チャート、ナンバー1になった。

彼女の髪はやわらかで瞳は、
なんてキレイなブルー
女なら誰でも憧れるような女性だけど
あの娘は君じゃない
励まして笑わせてくれるんだ
僕がふさいでいる時に
男にとっては理想の女だけど
あの娘は君じゃない

*二人でダンスをしていると
頭がおかしくなりそうさ
僕は必死でこらえてる
君の名を曝かないように
彼女のキスの仕方まで
あまりに君にそっくりさ
僕のハ一トは痛みでうずく

だって、あの娘は君じゃない
僕のハ一トは痛みでうずく
だって、あの娘は君じゃない

*くり返し

僕のハ一トは痛みでうずく
だって、あの娘は君じゃない

あの娘が君なら。
原題は彼女は君じゃない。
裏返せば君は彼女じゃない

この場合の彼女は自分にとって理想の人?
で、彼女は君じゃない。ということは君は理想の人じゃない。
という場合、君の立場はどうなっているのだろうか?

この歌の関係は、君の後に、彼女と知り合って、彼女とデイトしていると有頂天。
これまでの習慣で深い関係にあった君の名前で彼女を呼んでしまいそうってわけですね。
そこまでいくと、君とは別れるしかないということか。

う〜ん、きびしいね、まあ仕方ないのか。
と、思いきや、解釈はまったく逆さまで

どんなに素敵な彼女とつき合っていてもやっぱり君が大好き、だけどもう昔には戻れないんだね…(しょぼん…)君の代理はいない。「もう既に別れてしまった彼女を、今の彼女に重ねてしまう。」♪ゴメンネ、去年の人とまた比べてしまう〜、ア、ア、ア、イミテーション・ゴールド.、別れた彼女への未練の歌らしい。

ウ〜〜ンの2乗。素敵な彼女でないなら別ですが、素敵にもかかわらず昔の人がいいってーーーこういう関係っていまの彼女に失礼ですね。本人に難ありです。

でもホントのところ、そこまで愛さなければならない理由って何でしょう?

まことに個人的なことで恐縮ですが、誤った解釈の原因が”愛ピの二股”にあると思われるのも心外なのでチョコっとナマピエロを露出。昔、恋愛感情にあった、いまはすでに結婚してお子さんもいる方から15年来の無言電話を頂戴しています。

以前は毎日、いまでも早朝に、真夜中に受けたりします。不倫でもないし、別に悪いことしたわけでない。彼女の理由によって別れざるを得なかった。
これって悪女ですよね。それだけ深く愛されているって見方もあるけど、真実はそうじゃない。彼女は幼い時に父親と別れています、
以後ずっと母親と二人で暮らしてきました。思うに子供の頃、父親のことを口走ったら母親はヒステリックに叱ったかも知れません。簡単にいうと好きな人を自分の心に浮かべながら暮らすことが習慣化してしまったわけでしょう。

時を経て彼女は自分の幼い時と同じ環境を作っています。
つまり母親役をいまのご主人が担っています。
こうして彼女は巧妙になれ親しんだ感情をリピートさせることで、安心できるのかも知れません。
多かれ少なかれ、人はこんなものを引きずりながら、大根やにんじん買い求めて生きているというのは滑稽でもあり、人間の愛すべき姿なのかも知れません。

本来ならマイナスの想像に沈没することなく、自分が望む現実に向かえばいいものを、転んだり、傷つくこと恐れて、来ることもない仮想の最後をただ眺めるだけで終わってしまう。

結局どれもこれも未完のかけらで重くなった自分を支えきれずに、人にとりついたり、物にとりついたりしながら暮らします。とりつくことを愛しているからという錯角している人も多いけれど、それは違う。とりつくことで自分を忘れてしまえるにすぎない。


それにしても、誰もそんなに強くないのが一般的だからとりつくなとは言わない。ただ、とりつくなら物がいいと思います。迷惑かける程度が人にとりつくより低いからです。
物でもアルコールやギャンブルなど結果的に他者に迷惑かけそうなものは避けた方がいい。

その点エルヴィスのCDやレコードにとりついても、ご近所から「うるさい!」と言われる程度でしょうか。
ピエロにも愛する人がいて、彼女はエルヴィスに特別な思いを持たないものの、<サレンダー>がお気に入り。いっぱいとりついて、エルヴィス漬けにしてやる魂胆で頑張っています。

余計なことを書きました。さて、エルヴィスです。

エルヴィスの理想の人って誰だったのかな。プリシラかな。ドイツ時代の彼女はほんとにキュート。
年もモーニング娘なみに若いし。エルヴィスにしたらケアしてあげないとって燃えたでしょうね。思う回数分、気持ちが深くなっていったんでしょうね。

エルヴィスは自分のために生きることができなかった人だと思います。
ずっとグラディスをケアしてきたことから生活習慣として、そういう役割を引き受けたのでしょうね。
グラディスの喜ぶ顔がうれしかったのでしょうね。逆に悲しい顔を見ると自分の責任に感じたのでしょう。

どこの子でもそうだけど、子供って王様のようなパワーを発揮します。電車の中でも、レストランでも、自分の欲求が満たせないとガンガン泣く。これでもかって泣いて本来自分をケアすべきはずの人をコントロールします。

全宇宙は我が手にありって感じです。でも裏返せば、すべて自分の責任のように考えてしまう。
なにしろ本人は全能の神の子ですから。
自分のために走るママに安心するけど、ママが泣いていると自分のせいだと思ってしまう。
子供と親の関係の微妙な関係の綾は男女のそれの原風景。
エルヴィスの世界の扉はここから開きます。

グラディスがどんな人だったか、いろんな角度から観ることはできるでしょうが、会ったことのない人をどうにも語れないのも真実です。
ただ、おかしな点が一点あります。

常識的に考えて、(入隊したといっても)エルヴィスが順風満帆の時に、グラディスが寂しさからアルコールに溺れ、身体を悪くして、病気を悪化させるなんて起こり得ない。不安からの逃避です。

つまりグラディス・ママは、深いところで成功を求めていなかったと思います。成功した時が終わり症候群。成功になじめなかったのと違う。求めていたら順応できます。
魚でもきれいな水でないと暮らせない魚もいれば、泥水でないとダメな魚もいます。バーノンとの暮らしはグラディスには居心地がよかったのでしょう。

エルヴィスが他人のために働いていたようなものだとする声は、不思議でもなく、指摘されるそれは他者への思い遣りを超えた生活習慣と言えます。

「自分のために生きるな」という禁止令がエルヴィスに投げかけられていたからでしょう。
これが痛みのアーティストへ進むしかなかった原点だと思います。
投げかけたのは他ならぬグラディスでした。

人の役にたてる時にこそ自分の力が発揮できる。
グラディスはエルヴィスのその対象であり、グラディスの代理的役割をこなしたプリシラであり、その後の恋人たち。しかしその後の恋人たちは代理の代理ですから、熱情も湧かなかったと思います。

エルヴィスは稼いだ金の多くを愛する人たちと寄付に使いました。エルヴィスが求めていたのは、人の安らぎであり、憎んだのはその人たちの不安です。
自分の不安には無頓着だったでしょう。幼くして不安は兄弟のような親しさでいつも身近にいたはずですから。

要約すればグラディスを支えるのがエルヴィスの人生だった。
それは言われるようなマザコンとは違う。
それにしてもエルヴィスは置かれた環境、状況に生きたからこそ、エルヴィスだった。
もしーーーー。というのは、考えるのは無理からぬこととしても実際にはほとんど意味がないし、通用しない。もしーーーがないからこそ誰にとっても命はきらめいている。

グラディスのとったエルヴィスの愛し方とエルヴィスがプリシラにとった愛し方は酷似していると思います。
ですからプリシラとの離婚がエルヴィスを苦しめたのは、プリシラその人への未練というより、自分にとって大事な人との関係のあり方の混乱だったと思います。
グラディスなら喜んでくれたことがプリシラは喜ばなかった。喜んでくれていると思っていたのが、そうでなかった。これは単に好き嫌いのトラブルよりキツイですよ。
自分の全人格を否定されたようなーーーその理由がはっきり分からない混乱に陥ると蟻地獄です。エルヴィスは最後までその問題が解けずにいたのではないかと察します。本当は耐えたり我慢してはいけない。ツラさを否認するようなことをしてはいけない。否認すれば否認の連鎖で、抑圧が強化されるだけです。

エルヴィスはゴスペルを歌い、より頑張ること、つまり悲しむことより、否認し、我慢することを自身に課しました。はみだした魂はさまようしかなかったでしょう。頑張るほどに天使と悪魔に引き裂かれていく苦しみ。

エルヴィスは、自分のために生きたいと思いながら、それができない状況に苦しんだんだろうと思います。ファンの要望はステージ衣装、楽曲に制約をもたらし、パーカー大佐の契約は日程の制約をもたらしました。

70年代のコンサート活動はエルヴィスの自由を妨げました。後期になれば確かにひどいステージもあります。
創造性を求めないステージが彼のようなクリエイティブなアーティストにとってどれだけ苦しいものなのか?

それはエルヴィスと彼のミュージシャンの責任ですが、その音楽の価値を正当に評価してこなかった状況にも大きな責任があります。
エルヴィスを上等な温泉の芸人なみに扱った責任です。
エルヴィスは世界最高峰に立つプロフェッショナル中のプロフェッショナルです。それはなにより誰もが認めるように彼が遺した多くの作品に発見できます。
にもかかわらず、どのようなコンサートであれ、<ハウンドドッグ>を歌い、<ハートブレイク・ホテル>を歌えば熱狂するファンはエルヴィスにはどのように映ったのでしょうか?
エルヴィス・プレスリーの本質はお茶を濁すようなモンキー・ビジネスに満足するような人ではない。自分がどんなコンサートをしているか、自分で分からないことはない。にもかかわらずそこに立って歌っていれば拍手喝采、新曲を歌えば拍手は少なく、パロディ寸前でも馴染みの曲を歌えば大喝采。<アンド・アイ・ラブ・ハー・ソー><心の痛手>などテクニックでこなせてしまえる曲がファンを唸らせてしまう困惑。あの<マイ・ボーイ>でさえエルヴィスにはその領域にすぎないでしょう。善良で魂のこもった良質が見逃されるとまどい。
これでどうしてやる気が起こるでしょうか?詐欺師ならいざ知らず、パフォーマンスに命を見い出したものなら、打てば響くものがないとやる気は失せていきます。
スカーフをばらまいていればファンは大満足という事態は、エルヴィスにとって非常事態でありモンキービジネスそのものです。
自分の唄を聴いてくれてるの?一体誰が分かってくれてるの?何でもいいのか?オレの存在ってなに?『約束の地』『TODAY』など珠玉のパフォーマンスが数多くみられるアルバムが正当に評価されない焦り。
自分の日常に不可欠な部分のみを要求するファン。それに応えることに専念する挫折感。自分を救ってくれた民主主義の光と影です。ありがたいと思う感謝の気持ちと苛立ちの間でエルヴィスは揺れたでしょう。
”だって、あの娘は君じゃない
僕のハ一トは痛みでうずく
だって、あの娘は君じゃない”

エルヴィスは旧知の君から離れられません。あの娘を選ぶような人生観をグラディスは植え付けなかったのです。
エルヴィス最愛の人、グラディスはエルヴィスにとりつくことで、エルヴィスに最高と最悪のものを与えました。
やはりパーカー大佐もエルヴィスにとりつくことで、エルヴィスに最高のものと最悪を与えました。

あの娘を選ぶことができたなら、多くの人からのマネジャーをさせろというオファーに応えたでしょう。
ギャラの50%をパーカー大佐がとる権利があったと思う人はいなかったでしょう。
ファンはいつまでジャンプスーツを着させ続けるつもりだったのでしょうか?
アメリカの掲げる民主主義の旗の下、
エルヴィスはたったひとりで、それに応えて立ち続けたのです。

ラスコ・コンサートのエルヴィスを見るのは忍びないって意見、頷くほどに分かります。
それにしても、それじゃ、自分にとってのいいとこどりですよ。
エルヴィスがどんなふうに戦ったのか、どんなふうに壊れていったのかをきちんと見てあげないと。

ラスコ・コンサートのエルヴィスはとっても素敵です。フラリとサン・レコードのドア・ノブを回した身体と精神の軽さと少しばかりの緊張が漂っています。肩の力を抜いて飾りも気負いもなくあるがまま、ゼロから生まれてゼロに帰っていく潔さがあります。
「もういいんだ。過ちもした、間違った選択もあった、多くを得たけど、多く失った。もっと情熱をもって生きたいとも思った。けれど精一杯生きたよ。」と言ってるように聞こえます。

70年代多くのコンサートをしたけれど、駆け出しの自分のコンサートをしてくれたところを優先して駆け巡ったエルヴィスはパーカー大佐と二人三脚。皆さんあってのオレのポリシーは『青春カーニバル』を彷佛させました。

エルヴィスは楽曲をこなしながら、「プロとして真っ当したよ、プロにもさまざまあるけれど、ナニはともあれプロとしてやり遂げたよ。スキャンダルもゴシップもいろいろあったけれど、オレのおやじはこの人で、オレの恋人はこの娘さ、隠すことなどない。あれだけ気にしたけど太ってしまったよ、でもオレはいまでもオレさ。」と言ってるようです。

エルヴィスの率直な告白が楽曲に織込まれています。お別れの挨拶をしています。
笑顔の向こうに悲しみがちらほら見えます、
そしてーーーーエルヴィスは等身大のエルヴィスをさらけだして、なおキングなのです。

理不尽だらけの世界で、深海魚のごとくエルヴィスはエルヴィスだったのです。
もしもーーーなんて第三者の甘チョロイ思惑なんて通用しない。そんな世界なんてない。激しい競争社会をキングのままに駆け抜けたンですよ。
エルヴィスはその過酷の中をひとりで生きました。
グラディスとバーノンを両親に持ち生活保護を受ける貧しさのなかで、音楽に触れ、音楽を通して自己表現をしました。
その革新性は社会を揺るがし、パーカー大佐のマネジメントの巧妙さもあってスーパースターとして生涯を過ごしました。華やかな一面、自分を生きる困難に苦しんだようです。貧しくてもグラディスにはエルヴィスがいたけれど、エルヴィスには誰もいなかった。

それにしても人生はそれほどシリアスなものではない。
思えば一瞬のメリー・ゴーランド。多くを得て、多くを失いましたが、それは回転木馬のアップダウンに似ています。
エルヴィスは自分の魂を人生という場で大暴れさせたのです。

マイルス・ディヴィスのように過去を一切振り向かない挑戦的な生き方もあったでしょうが、
だからといってポジティブでなかったわけじゃない。そこにエルヴィスの音楽の素敵と尊さがあるのです。

エルヴィス・プレスリーという20世紀最高のアーティストはミュージシャンであること以上に人間でした。
どうしょうもなく人間であり続けた人です。
それはこのポップな<あの娘が君なら>に耳を傾ければ分かること。
彼女と君の間で悩む声を聴いてください。二人の心をもて遊ぶようなことしていないでしょう。

エルヴィスは5Dに生きました。見えないものに心を注ぐことができた人でした。
彼の音楽がそれを証明しています。
クズのようなパフォーマンスがあったとしても、それもあるからこそ、永遠に輝きを失わないパフォーマンスがある。気のない表情があれば、星の王子様のような表情もあります。
精霊が宿った、いまここに、この一瞬の素敵がある。
それに対して適切な惜しみない拍手を送ってあげることと、エルヴィスってどんな人だったか、どんな音楽だったのかをできるだけちゃんと伝えてあげること。
そういう機会を少しでも多くもてるように、ヒットチャートのいい場所に置いてあげること。

だって、あの娘は君じゃない
僕のハ一トは痛みでうずく
だって、あの娘は君じゃない

”君”を選んでくれたエルヴィスへのお礼です。

そして”君”は励まして笑わせて、いまも愛し続けてくれて、
2002年、エルヴィスは理不尽に勝利しました。
新たなるエルヴィス伝説のはじまりーーーそれは民主主義の反撃です。

エルヴィスの看板、青山通り

Her hair is soft
And her eyes are oh, so blue
She's all the things a girl should be
But she's not you
She knows just how to make me laugh
When I fee] blue
She's everything a man could want
But she's not you

* And when we're dancing
It almost feels insane
I've got to stop myself
From whispering your name
She even kisses me
Like you used to do
And it's just breaking my heart
'Cos she's not you

And it's jvst breaking my heart

'Cos she's not you

*Repeat

And it's just breaking my heart
'Cos she's not you

 

 

備中鴨方女うどん 世界で一番大切な君に話すこと。


エルヴィス30ナンバー1ヒッツ

ELVIS 30#1 HITS
全米初登場第1位、3週連続1位!

1. Heartbreak Hotel/ハートブレイク・ホテル
2. Don't Be Cruel/冷たくしないで
3. Hound Dog/ハウンド・ドッグ
4. Love Me Tender/ラヴ・ミー・テンダー
5. Too Much/トゥー・マッチ
6. All Shook Up/恋にしびれて
7. Teddy Bear/テディ・ベア
8. Jailhouse Rock/監獄ロック
9. Don't/ドント
10. Hard Headed Woman/冷たい女
11. One Night/
ワン・ナイト
12. A Fool Such As I/ア・フール・サッチ・アズ・アイ
13. A Big Hunk O' Love/恋の大穴
14. Stuck On You/本命はお前だ
15. It's Now Or Never/イッツ・ナウ・オア・ネヴァー
16. Are You Lonesome Tonight/今夜はひとりかい?
17.
Wooden Heart/さらばふるさと
18. Surrender/サレンダー
19. His Latest Flam! e/マリーは恋人
20. Can't Help Falling In Love/好きにならずにいられない
21. Good Luck Charm/グッド・ラック・チャーム
22. She's Not You/あの娘が君なら
23. Return To Sender/心のとどかぬラヴ・レター
24. Devil In Disguise/悲しき悪魔
25.
Crying In The Chapel/クライング・イン・ザ・チャペル
26. In The Ghetto/イン・ザ・ゲットー
27. Suspicious Minds/サスピシャス・マインド
28. The Wonder Of You/ワンダー・オヴ・ユー
29. Burning Love/バーニング・ラヴ
30. Way Down/ウェイ・ダウン

Bonus Song: A Little Less Conversation (Radio edit)/
ア・リトル・レス・カンヴァセーション(ラジオ・エディット)

ボーナス・エンハンストCD 収録ビデオ
1. A Little Less Conversation (Original)  ア・リトル・レス・カンヴァセーション(オリジナル)
2. A Little Less Conversation (Extended Remix) ア・リトル・レス・カンヴァセーション(JXLリミックス)
3. A Little Less Conversati! on (Music Video) ア・リトル・レス・カンヴァセーションMTVビデオ・クリップ

 

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エルヴィス・プレスリー全シングルデータ
エルヴィス・プレスリー全楽曲データ
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エルヴィス・プレスリー電脳シアター
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Elvis Kids
エルヴィス・プレスリーのリンク集
ロックンロール・ザ・100
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